フィリピン有数のビジネスエリアに誕生する地上37階のタワーレジデンス
マカティCBDは、日系企業を含む多くの企業が集積する、フィリピン随一のビジネス・金融の中心地です。新都心のBGCやビジネス街オルティガスCBDといった主要エリアに近接し、空港や鉄道路線へ高い接続性を備えたエリアに位置します。既存のMRT・LRT路線に加え、今後開通予定の新路線や地下鉄計画により、都市内外への移動利便性はさらに高まることが期待されています。マカティCBDの中枢に位置しながら、高級低層住宅街に隣接する希少なロケーション。大規模な公園「アヤラ・トライアングル・ガーデンズ」や大型ショッピングモール「グリーンベルト」を生活圏に収めつつ、将来にわたって開放感が保たれやすい立地特性を備えています。 都心の利便性と住環境の質を両立することが、本エリアの大きな価値です。
Arthalandと三井不動産グループが創る贅沢なひとときを
Arthaland社は、CBDでの豊富な開発実績を持つフィリピン証券取引所上場のデベロッパー。サステナビリティを軸に、高付加価値で社会性の高い不動産開発を推進するとともに、不動産管理においても高い評価を得ています。Sondrisには25メートルの温水プールをはじめ、くつろぎの時間を演出するプールサイドラウンジの他、タワー最上部にはスカイラウンジとルーフトップガーデンを配し、眼下に広がる街の喧騒を離れ、空に近い場所で静けさと開放感を満喫できる特別な空間で過ごす贅沢なひとときを演出します。