名称
CONLAY
所在地
Jalan Conlay, Kuala Lumpur City Centre
交通
MRTコンレイ駅(予定)より徒歩2分

Spec
スペック

総戸数
491戸
敷地面積
5,827.47㎡(約1,762.80坪)
規模
地上51階建て
住宅専有面積
約69㎡~約124㎡
間取り
1LDK~2LDK
価格
RM1,590,000~RM3,270,000
管理費
未定
竣工時期
2024年頃(予定)
売主
Patsawan Properties Sdn. Bhd.

Project
プロジェクト概要

CONLAY

クアラルンプールで最大の商業エリア近接、Kerry Hill氏が監修コンドミニアム

格式高い邸宅地に新たなシンボルレジデンスが誕生

クアラルンプール中心部において地方君主の別邸が建ち並ぶ古くからの邸宅街である一方、近年では高級住宅地として開発が進められて注目を集めているエリアに位置する「CONLAY」は、全491戸のコンドミニアムです。

クアラルンプールで最大の商業エリア(ブキビンタン地区)に近接し、高い医療水準でマレーシアを代表するプリンスコートメディカルセンターに隣接しています。2022年完成予定の新駅には徒歩2分、TRX(KL国際金融特区)には一駅という好立地です。設計はアマン東京ホテルなどを手掛けた、世界的にも有名なKerry Hill氏が監修しました。

三井不動産グループとE&O社の共同プロジェクト

「CONLAY」は、三井不動産グループとマレーシアにおいて高額物件の開発を得意とする現地上場デベロッパーのEastern & Oriental Bhd.(以下、E&O)との共同事業で、「THE MEWS (ザ・ミューズ)」に次ぐプロジェクトです。

三井不動産グループは、マレーシアにおいて住宅分譲事業や商業施設事業を展開しています。2015年にクアラルンプール国際空港敷地内に三井アウトレットパークをオープンし、2016年にはクアラルンプールの中心部に三井ショッピングパーク「ららぽーとクアラルンプール」を開業しました。

E&O社は、マレーシア証券取引所に上場しており、クアラルンプールやペナンで多くの開発実績を持っています。シンガポールのラグジュアリーホテル「ラッフルズホテル」を開業したサーキーズ兄弟によって創業され、白亜のコロニアル建築が特徴的なペナン島のEastern & Orientalホテルを経営していることでも有名です。E&Oグループの社名はこのホテルから受け継がれています。

※三井不動産リアルティ株式会社は、日本の不動産会社(宅地建物取引業者)です。「CONLAY」分譲における「事業主」または「販売代理業者」ではありません。事業主の許可を得て販売資料等の提供を受け、日本国内での販売サポートを行っております。なお、三井不動産リアルティ株式会社は「マレーシア」の不動産免許を取得しておりませんので、当該事業に関する契約行為は、現地提携会社が行います。 ※掲載の完成予想CGは、設計図を元に作成したもので形状・色等は実際と異なります。施工上の理由及び改良のため、変更となる場合がございますのでご了承ください。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。このCGで表現されている植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いております。 ※家具・調度品等は販売価格には含まれません。

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